Week 9 (仕事とハイキング)

どもー、今日はアウトドアサークル的なやつでハイキングに行ったんですけど、僕は運動用のボトムスはハーフパンツしか持ってなくて、それ履いて行ったら低体温症になるかと思いました。やっぱり舐めたら痛い目に合いますね。

日本でも最近流行ってきてますが、イギリスでは今週の金曜日がブラックフライデーの開始日で、どこもかしこもセールやってて、一斉にクリスマス商戦が始まった感じで、これが始まるともういよいよ冬、今年も終わるなあって感じます。

来週は初雪降るらしいよとか誰かが言ってたのを聞いて怯えている僕ですが、日本の皆様はいかがお過ごしでしょうか。

今週はスーパー忙しくて、もう最高に疲れてるんでアップデートとハイキングの写真だけ。

今週の一番大きな変化は、仕事ゲットして、バーのカメラマンとして働き始めました。

僕はお酒あんまり飲まないんで、そのバーには2回くらいしか行ったことなかったんですけど、めっちゃ飲みに行ってる友達が紹介してくれて、オーナー直々にパーティーやイベントの撮影を任せてもらえることになりました。

とりあえずは木、土でそれぞれ2時間づつ、20:30-22:30と21:30-23:30。

あ、これは本件とは全く関係ないのですが、僕たち留学生は基本的にビザの関係(Tier 4 VISA)で週10時間までしか働けません。(豆知識)

豊富な経験もなければ、将来ライブカメラマンとかパーティーを撮影するカメラマンになりたい訳でもないんですけど、活かせるチャンスは全て活かして、その仕事から学べるものは全て学んで、獲得できるものは全て獲得しようと思っているので、めっちゃ怖かったんですが引き受けました。そのお陰で今は絶賛苦しみ中です(笑)。

こんなに難しいならやんなきゃよかったあ

まあきっと、というか絶対この経験とこれから四苦八苦して学ぶことが僕の将来に活きると確信しているので、とにかく全力で取り組んで、常に要求される以上のものを提供できるように頑張ります。

あとはまあ、これで学業に影響出たらちょーバカなので、とにかく優先順位を忘れないように、人に優しく自分に厳しくハードワークしていく所存です。

冬休みまであと2週間、大きなプレゼンテーションが2つ、小さなアセスメントが1つあって、ここからが1番の踏ん張り時だなあとワクワクしてます。

来週再来週のブログはおそらくこんな感じで、本当に短めの報告になってしまうと思いますが、冬休みは頑張って色々書こうと思っているので御了承下さい!お楽しみに!

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week 8 (Cornwall)

旅より面白いものなんて、この世にない。

週最後の授業が終わった金曜13時、急いで寮に帰って授業前にパッキングしておいた荷物の最終確認、14:02にCheltenham Spa駅を発つ電車に乗らなきゃいけないから、あまり時間はない。バッグから教科書を取り出して、交換に歯ブラシとNiveaのチューブクリームを入れる。Alright,よし行くか。

今回向かうはCornwall、見ての通りイギリスの西の果てにある街。Cheltenhamからは2度の乗り換えを含めて列車で約6時間強。まあまあな長旅。目的はFalmouth UniversityのMarine Photography CourseのOpen Day。平たくいうと、オープンキャンパスだ。Screen Shot 2018-11-18 at 20.12.31.png

どこへ行くにもバスが比較的割安なこともあって、実はこの街の鉄道駅は今まで使ったことがなく、Google Mapを見ながら歩いて向かった。

今週は結構忙しくてなかなか睡眠も取れなかった上に、日曜日が提出期限のエッセイもまだ終わっていなかったので、電車内ではまず一眠りして、そのあとしっかりエッセイを書き上げようと計画して列車に飛び乗った。

結果、見事に満員。

日本の新幹線のような構造をしているイギリスの長距離列車の連絡通路では、そのまま日本の新幹線が満員のとき見られるように、男女数人がへたり込んだり、壁に寄りかかって立っていた。

うわーマジかよ。

現実が自分の思い描いていたものを裏切ったとき、落胆すると同時に、自分が旅に戻ってきたことを実感する。それはまるでハゲタカが小動物を攫うように、旅が自分を鷲掴みにして、知らない遠くの街へと連れて行くような感覚。旅に出たのは自分だけど、出たらもう、無抵抗のまま空を飛ぶしかない。

不運にもトイレが設置されている連絡通路から列車に乗り込んでしまった俺は、最初の乗り換えまでの約3時間、誰かが用を足そうとトイレのドアを開けるたびに漂ってくる鼻をつく悪臭に顔をしかめながら、課題のエッセイを書いたり、ラジオを聞いたりしていた。

ちょうど聞いていたラジオで写真家のChris Burkardが言っていた。

”Anything that is worth pursuing is going to require us to suffer”

価値のあるものを獲得するには、必ず苦しまなければならない。

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列車に反射した影が、旅のキツさを語る

2度の乗り換えを経て目的地へ辿り着くころには、辺りは真っ暗に、乗客も自分のみになっていた。そりゃそうだ。だってこの先にもう駅はないんだから(笑)。

無人駅で列車を降り、向かったのは事前にCouchsurfingで連絡を取っておいたMaxの家。今夜の寝床だ。

ちなみに彼とは事前に会ったこともない、話したこともない。

知らない人のために説明しておくと、Couchsurfing(カウチサーフィン)とは、旅人のためのアプリ、ネットワークです。土地の名前を検索すると、そこに住んでいて、ベッドが余っていたり、ソファーになら泊まっていいよって人を見つけられる、完全無料のサービスです。僕は結構使っていて、日本では1o組以上の旅人を泊めて、旅人としての利用は今回が3回目です。

知らされた住所を頼りに、おそらくそうだろうと思われる建物の前まで来たもののイマイチ確証が持てずにいると、偶然隣の家に住む住人が帰って来た。

「ここにMaxってやつ住んでる?」「うん!ここMaxの家よ!」「ありがとう!」

インターホンがないのでドアをノックすると、すぐドアは開き、目の前には想像していたより幾分小柄な男(多分俺と同じくらい)が立っていた。

「ようこそタイガ、紅茶を入れるよ。上がって。今ちょうど一緒に住んでる友達が帰ってきたから紹介するよ、彼がHairry。」お互い自己紹介を済ませて、家(なんと築500年!)を紹介してもらった後、始まったのは旅の話。

事前にプロフィールで読んで少し知ってはいたんだけど、これが凄かった。MaxとHairryは大学を卒業した後やりたい仕事も将来の目標もなくて、とにかくまずは世界を見ようと決めて、2人でヨットで旅に出たらしい。

Cornwallから出航してフランスの港に渡った後、ヨーロッパやアフリカの港町を周遊。

Hairryは途中ポルトガルで恋に落ちで船を去って、Maxは一人で旅を続けた。

サーフボードとギターを船に乗せて、未知の波と港を求めて旅をした話は、今まで読んだどんな旅の話よりも刺激的で、彼らのから滲み出る優しさと強さは、きっとこの旅が彼らに授けたものなのだろうと感じた。

ちなみに彼らの旅は沢山のヨット雑誌や旅行誌に記事化されている。

11時前、海近くにいつも行ってるバーがあるから行かないかと誘われ、二つ返事で快諾。

外へ出ると、自転車に乗ったHairryがサドルを指差す。「行くぞー」

え?まじ?ここめっちゃ坂急だよ?ヘルメットは?つか降ってすぐ下ハイウェイじゃん。そもそも荷台のあるママチャリならまだしも、これ結構ガチのチャリじゃん?

たまに頭と心は喧嘩をするから厄介だ。恐えええええええええええええ!けど知らねえ!もうどうにでもなれ!

こうして頭で計算した恐怖を無理やり押し殺して心に従った結果得られた経験は、想像を遥かに上回る美しさだった。

漕がずとも勝手に降っていくというのに笑いながらペダルを漕ぐイかれたHairryと、必死に捕まる俺、隣で自転車を漕ぎつつ爆笑しながら動画を撮るMax。気づいた、俺試されてたな(笑)。

自転車はスピードをあげ夜のハイウェイを走り抜けていく。目下には、月明かりに照らされた無限に広がる海。港には沢山のボートやヨットが停泊している。頭上には満点に広がる星空。

潮の匂いがする、魚の、タバコの匂いがする。深く息を吸い込んでその空気を肺に満たすと、胸が熱くなった。俺は今確かに生きている。

カウンターのみの、小さな、今まで見た中で一番小さなバーで、今までで一番美味い酒を飲んで(ちなみにMaxが全て奢ってくれた)バーに来ていた彼らの友達と自転車を3人乗りしたりしてふざけ倒したのち、家路に着いた。

帰り際Hairryが静かに呟いた「タイガさ、行きはチャリの2人乗りにビビってたけど、3人乗りを経験した後は全然怖くなかったでしょ?一度Comfort Zone(安全地帯)を出て色々やってみると、なんでも大したことなく感じるんだよ」という言葉は、今も心に刻まれている。

早朝に家を出るため明日はもう会えないことを彼らに伝えて別れの挨拶を済ませ、コロンビアの友達に電話をし、ソファーの上で深い眠りについた。

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Hairry(左)とMax(右奥)とMaxの彼女

太陽が昇る前に家を出た。オープンキャンパスは9:30から昼まで、14時の列車で帰らなきゃいけないことを考えると時間はなかったので、早起きして海岸線を歩いた。

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Falmouthの海

それにしても、この街の人はすれ違うとみんな笑顔で挨拶してくれる。まだ大学チェックしてないけど、もうここに住みたいと思い始めていた。

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老人と海

肝心の大学見学を無事終えて(印象はすごく良かった)駅まで向かうと、猛烈な空腹感に襲われた。そういえば昨日の昼から何も食べてない。大学キャンパス間のシャトルバスで少し話した学生に教えてもらった、イギリスで一番美味いというfish & chips屋に入って、写真を撮るのも忘れて貪り食った。めちゃくちゃ美味かったけど、それが空腹のお陰かどうかはもう分からない。

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港町

電車の時間まで約1時間、疲れ果てていたのもあって、適当なカフェにでも入って時間を潰そうかと思ったけど、帰りの電車で休めばいいと自分に言い聞かせて、しばしハイキング。

辿り着いた小高い丘の頂上からは街全体と海が見渡せて、俺をここに導いてくれた様々な出会いに感謝してまた戻ってこれるように祈った。無神論者なので、一体自分が何に祈ったのかは分からないが。

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最後にやっと晴れた

約18時間の滞在だったけど、本当にこの街が好きになった。

帰りは一瞬だった。列車に乗ってすぐ眠りに落ちて、2度の乗り換え以外記憶がない。

大好きなライターのホーボージュンの兄貴も言ってた。旅に出たら違う人間になって帰ってくる。じゃなきゃ旅に出る意味なんてない。俺もずっとそう思ってる。1日ぶりにCheltenhamに帰ってきたとき、この街が前と少し違って見えた。きっとMaxが、Hairryが、頼んだら笑顔で写真を撮らせてくえたおじいさんたちが、バーのマスターのお姉さんが、自分を少し成長させてくれたのだと思う。

やっぱり旅より面白いものなんて、この世にない。

Maxの旅の動画

week 7 (WW1とプレゼン)

日本のみなさんこんにちは。更新遅れてすみません!

日本時間ではもう火曜日ですが、イギリスはまだ月曜日なので許してください。

今週末にエッセイの締め切りがあって、僕は週末に行かなきゃいけない所があるんで早めに提出しなきゃで毎度のことですが今週も結構忙しめな週になりそうです。てかなってます。

と言うわけで今週も短めで!(来週のCornwallの旅は長めにかけると思うのでどうかお許しを…)

今週、と言うか先週は英語のモジュールで成績の50%を左右するプレゼンテーションがあって結構大切な週でした。

結果的にはまあまあいい感じで、ほぼ間違いなくクラス内で1番の評価を取れたと思います。

完璧ではなかったのですが、比較的ハードワークができて、一人で図書館の小部屋を借りて練習しまくった甲斐がありました。

たかが最初の学期の最初のアセスメント(評価)ですが、時間をかけてハードワークすれば誰でもある程度までは戦える。そこまでレベルの高い環境じゃなかったらトップ取れるよ。と証明できたのは、これからやっていく上での自信かつ、何かサボろうとしたときに自分を叱ってくれる経験になると確信しています。

授業はこんな感じで。

週末はWW1(第一次世界大戦)の終戦から100周年記念ということで、街の至る所でポピーの花を胸に刺した方や、公園では聖歌隊による合唱、市民の行進が見られました。

日本でどれほど報道されたのかは分かりませんが、ヨーロッパではすごく大きなイベント、と言っては軽いですけど、大切な日で、月並みですが、こうして平和に生活できていることに感謝しないとなあと思いました。

土曜日はちょうど外出したときに雨が止んで、虹が出て、街では市民が歌を合唱していて、たくさんの人が祈りを捧げていて、とても、とても美しい光景でした。

僕は無神論者で、神も仏も信じませんが、人が祈りを捧げている瞬間は、いつ見ても本当に美しいなあと思います。

めっちゃ短くてすみません。今週はここら辺で!

繰り返しになりますが、来週は久しぶりに遠出をしてイギリス最西端の街、Cornwallへ大学見学に行きます!向こうの生徒と会う約束があったり、地元の人に泊めてもらう約束があったりと、本当に楽しみで、きっとめっちゃ面白いことになると思うので、こうご期待!

それではまた来週!今週は写真ないから前行ったグロスターの写真を!

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シャッタースピード落としてもっとISO下げればよかった
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綺麗

Week 6 (リーディングウィーク)

どもどもー、日本のみなさんコモエスタ。(スペイン語でHow are you?)

英語もまだ全然なのに、先週ブログに書いたコロンビアの子ともっとコミュニケーション取るためにスペイン語習得したいと思ってる所存です。夏に旅するときに上達したらいいなあ。Skypeとかで教えてくれる人いたら連絡ください。(笑)

さてさて今週はイギリス特有のReading Week(リーディングウィーク)という学期中の中休みの週でして、授業が1コマしかありませんでした。とは言えなぜか忙しくしててブログも書けず、今週も短めの記事になりそうです。この調子でどんどん記事が短くなって更新が途切れてしまわないように来週は気合い入れて書きたいと思います!押忍!多分!

土日もアセスメントのエッセイの締め切りがあり出掛けなかったのすが、今週は色々な人と会って結構刺激的な週になったのでそこら辺をシェアします。

まずは月曜日、偶然、本当に偶然なんですが、大学と地元の人でやっている難民支援団体のミーティングに参加させて頂きまして、僕はこの町に住む難民家族のファミリーポートレート(家族写真)を撮影することで、支援の輪に加えていただけることになりました。もともとフォトジャーナリズムがやりたくてきたので、願ってもいないチャンスというか、真摯に誠実に向き合ってやっていけたらなと思っています。これからどうなるかは分かりませんが、何か活動ができたらそれはまた別の機会に記事にできればと。

火曜日は公園で撮影、僕は予定があったのであまり枚数は取れなかったのですが、ロシア人のクラスメイト2人のポートレイトを撮りました。寮に戻ってきて写真専攻の友達と編集をしたのですが、出来上がりが全然違っていて、同じ写真を見ても感じ取るものは違うんだなあと思ったり。

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いかかでしょうか。

水曜日は個人チュートリアルということで講師とマンツーで面談、思ったよりも相当評価してもらえているようで、嬉しさ反面、これからもっともっと頑張らないとなーって感じでした。まだ結果が出ていないとはいえ、ハードワークが評価されるのはありがたいですね。夜はハロウィン、毎週行ってるインターナショナルカフェ(これもあとで記事にします)ではドミノのピザが無料で振舞われていて、ここぞとばかりに7切れ食べたら吐きそうになりました。

木曜日はファンデーションコース後の大学選びについていいミーティングができました。これも発端は偶然の出会いで説明するのは難しいのですが、うちの大学では非英語圏で、英語の教員になるための短期コースを勉強している学生の模擬授業が、無料で公開されています。難しいな(笑)。もう一回。うちの大学には、無料で受けられる英語のレッスンがあり、なぜ無料かというと、その授業をする講師は、非英語圏で英語の教師になるための勉強をしている学生で、つまり質の保証された教師ではないからです。要するに、これは教師になるための練習授業だからタダでいいよってことですね。

まあそんなものがありまして、無料だし、成長できるチャンスは全て活かそうってことで参加していたのですが、その学生兼先生の一人と偶然図書館であって、色々話したらあとでコーヒーでも飲みながらゆっくりってことで、このミーティングが実現しました。話して見たらまじで面白くて、彼女はエクスター大学出身(イギリス最難関大学の一つ)でロンドンの大学院に進む前にアフリカはマラウイで8ヶ月間英語の先生をやるそうです。なんか本当に自由で、でもしっかりしていて、かっこいいなあって感じでしたね。大学についての有益な情報もたくさんもらえて本当にありがたかったです。(11月17日に教えてもらった大学に見学に行くので、そのときにまたしっかり書きます)この日の夜は冬のアイスランドでの撮影に備えて夜空の練習。めちゃくちゃ寒かったのですが、まあ進捗はそんなに悪くなかったです。

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大学の敷地。自然豊かないいキャンパスです。

 

金曜日はジェーンというおばあちゃん講師と面談、前にも書きましたが僕は各講師に追加で課題をお願いしていて、その一環です。事前に配布された資料を読み、マンツーマンでその内容確認とディスカションをするというもの。今回の記事はアメリカの作家、かつ哲学者、写真家スーザン・ソンタグの『写真論』。僕の大好きな思想家で、この本も日本語版を読んだことあるのですがいまいち理解できていませんでした。語彙や構造が複雑で読むのに時間がかかりましたなんとか処理して議論。結果的にあまり形にはなりませんでしたが、自分のキャパシティをはるかに超えた難度のものにはしっかり時間をとって定期的に取り組んでいきたいと思います。

と、こんな感じに、休みの週でしたがありがたいことに色々できました。当面の課題は自習時の効率と集中度合い。とはいえ未だに試行錯誤な部分が多いので、とにかく歩みを止めないように、うまくいかずとも凹まず、怒らず、楽しくやっていきたいと思います!

Open Minds, Open Roads. 今週も、僕にとっても皆さんにとっても、いい出会いと楽しみに溢れた週になることを祈っています。それではまた来週!

あ、ソフトバンク日本一おめでとうございます!来年こそは!カープが!